2008年04月04日
短時間でイチゴジャム
いちごが美味しい季節です。ということで、いちごジャム作り
。
でも、うちには0歳の弟君がいます。時間をかけて作っていると、いい子で寝ている弟君が起きてしまう
。弟君が寝ているうちにつくりたい!だから、短時間バージョンです。
目標時間15分!調理開始!
材料:いちご好きなだけ(今回は2パック)
砂糖いちごの重量の40~60%
レモン汁一個分
ペクチン材料の総量の0.5%(なくてもOK)

1.イチゴのへたを取り、よく洗います。

2.鍋にジャムを入れる瓶と水をいれ火にかけます。(瓶の煮沸消毒)熱湯に瓶を入れると割れちゃいますよ。今回は、瓶3つ(大きめ)程出来る予定です。

3.鍋にイチゴと砂糖を入れ、マッシャーまたはフォークの背でつぶします。本当は、イチゴと砂糖を鍋に入れて1~2時間ほどおいて水分を出したりしますが、時間短縮です
。丸のままだとパンとかに塗りづらいですし。

4.中火にかけ、沸騰してきたらアクが出て来るので、ひたすら取ります。ポイントです。きれいに取ってください。

5.沸騰してから6分くらい(2パックだとこのくらい)煮て、アクも出てこなくなったらレモン汁、ペクチンを加えます。

6.よくかき混ぜ、また沸騰してきたら完成です。2で煮沸消毒しておいた瓶を取り出し(火傷注意)、手早く詰め、蓋をします。
しっかり蓋をして、熱いうちにひっくり返して置くと消毒になります。いつも、この格好が可愛くて笑ってしまいます
。
短時間で作るには電子レンジを使う方法もありますが、煮る方が量を多く作れます。
注意
・砂糖の量は40%よりも少なくてもおいしいですが、日持ちがしなくなります。

・ペクチンはとろみをつけるために入れるものです。使い方はそれぞれ製品によって違うので、指示に従ってください。ちなみにうちで使っているのはこれです。少量の砂糖に混ぜて使うようになってます。
・量をもっと多く作る場合は煮る時間を増やしてください。但し、長時間煮るとイチゴの風味が損なわれます。
このジャムを喜んで食べている若旦那さんの記事はこれ。↓
http://plaza.rakuten.co.jp/torawakadanna/diary/200803190000/


。でも、うちには0歳の弟君がいます。時間をかけて作っていると、いい子で寝ている弟君が起きてしまう
。弟君が寝ているうちにつくりたい!だから、短時間バージョンです。目標時間15分!調理開始!
材料:いちご好きなだけ(今回は2パック)
砂糖いちごの重量の40~60%
レモン汁一個分
ペクチン材料の総量の0.5%(なくてもOK)

1.イチゴのへたを取り、よく洗います。

2.鍋にジャムを入れる瓶と水をいれ火にかけます。(瓶の煮沸消毒)熱湯に瓶を入れると割れちゃいますよ。今回は、瓶3つ(大きめ)程出来る予定です。

3.鍋にイチゴと砂糖を入れ、マッシャーまたはフォークの背でつぶします。本当は、イチゴと砂糖を鍋に入れて1~2時間ほどおいて水分を出したりしますが、時間短縮です
。丸のままだとパンとかに塗りづらいですし。
4.中火にかけ、沸騰してきたらアクが出て来るので、ひたすら取ります。ポイントです。きれいに取ってください。

5.沸騰してから6分くらい(2パックだとこのくらい)煮て、アクも出てこなくなったらレモン汁、ペクチンを加えます。

6.よくかき混ぜ、また沸騰してきたら完成です。2で煮沸消毒しておいた瓶を取り出し(火傷注意)、手早く詰め、蓋をします。
しっかり蓋をして、熱いうちにひっくり返して置くと消毒になります。いつも、この格好が可愛くて笑ってしまいます
。短時間で作るには電子レンジを使う方法もありますが、煮る方が量を多く作れます。
注意・砂糖の量は40%よりも少なくてもおいしいですが、日持ちがしなくなります。

・ペクチンはとろみをつけるために入れるものです。使い方はそれぞれ製品によって違うので、指示に従ってください。ちなみにうちで使っているのはこれです。少量の砂糖に混ぜて使うようになってます。・量をもっと多く作る場合は煮る時間を増やしてください。但し、長時間煮るとイチゴの風味が損なわれます。
このジャムを喜んで食べている若旦那さんの記事はこれ。↓http://plaza.rakuten.co.jp/torawakadanna/diary/200803190000/
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